真空管ラジオの修理依頼について


 色々な方々から、真空管ラジオの修理に関して、度々質問を頂きますので、ここにまとめて記載させていただいております。ご面倒をお掛け致しますが必ず御一読されてください。よろしくお願いします。依頼前のご相談や質問などは、メールフォームからお気軽にどうぞ!


 (管理人、秋田県秋田市在住、近藤)

 さて、真空管ラジオ修復に関しては、僕は自分の趣味の紹介でHPに紹介させていただいておりましたが、何人かの方々から真空管ラジオを修理して頂けないかと依頼のメールを頂く様になりました。自分は修復はあくまでも趣味の範囲で行っていますので、商売を目的にしている訳ではありませんが、真空管ラジオの修復の需要があり、修復をを喜んでくださる方々が意外と多いので、下記の内容にご納得頂ける場合のみ真空管ラジオの修復をお引き受けいたします。不要なトラブルを避ける為に、よろしくお願いします。(今まで、トラブルも無く、依頼された皆様に大変喜んで頂いており、続けて何台も依頼して頂けるレピーターの方々が多いですが・・・。現在まで200人の方々から修理依頼された、361台のラジオを修復させて頂きました。ほとんどの方がレピーターです。また、東京にある国産真空管ラジオ専門店の「ばざーら」様からも、ラジオの修理依頼を頂いておりました。)修理をお受け出来るのは手持ちの真空管や部品の都合から、mT管・GT管・ST管使用の戦前〜昭和40年頃まで製造の真空管式の国産ラジオ受信機に限ります。電池管のラジオや、mT管以外の外国製ラジオなどは遠慮させて頂いております。真空管の見分け方はこちらを参照してください。

転売目的の方は、堅くお断りします!!!

1.自分の修復のポリシーは外観はできるだけオリジナルで綺麗に、内部は安全第一で最新にです。単に故障を直すだけではなく、出来るだけきれいに清掃し、安全に使用して頂ける様に内部の部品の点検・交換を実施しています。よって外観や内部は美しくなり、ラジオとして動作する様になりますが、骨董的価値は???です。骨董的価値云々と言う方はご遠慮ください。修復のポリシーに合わない方は、他の方にご依頼ください!

2.当方はプロではないので、ラジオの修復に掛けられるは限られます。よって、お急ぎの修理や一度に多数の修理はお引き受け出来ません。一度に修理依頼承れるのは、一回につき2台までです。その後は1ヶ月以上期間を空けてから再度ご依頼ください。また、完了までの納期は故障の程度にもよりますが、普通は2度目の週末過ぎ(2週間程度)、出張や外出で不在の週末があったり、故障原因が複雑だったりすると、更にお時間を頂く場合があります。(最長1ヶ月程度)気長にお待ち頂ける様、お願いします。もちろん、自分のラジオより最優先で修復させて頂きますが・・・。修理したラジオをご自分でお使いになる場合のみ修復を引き受けます。(転売目的の方はお断りします。万一転売が確認された場合、転売金額の1割の違約金を頂きます。

3.現在、真空管ラジオの部品は入手が難しい場合が多いです。場合によっては代替え品による修理になる場合があります。またどうしても入手できない部品がある場合は最悪修理不能の場合もあり得ます。その場合は返送の送料を含めて無料とさせて頂きますが、それ以外の任はご容赦願います。(今まで修復不能のラジオはありませんでしたが・・・。)また古いラジオはツマミが欠品している事がよくありますが、現在古いラジオにぴったりのツマミはなかなか見つかりませんし、古典ラジオの専門店では、1個800〜1,000円と大変高価です。そこで僕はツマミが欠品の場合は古典ラジオに似合うサトーパーツK−2056というツマミを使っています。ご希望であればおしゃってください。ただし秋葉原にて入手してきますので、在庫切れの場合はご容赦願います。また、どんなラジオにでも似合う訳ではありません。ツマミの複製を実施しているところに、複製を依頼することも出来ます。詳しくはこちら

4.当方は商売ではないので修復手数料を頂くのは不本意ではありますが、それなりに時間も手間も掛かる作業です。けれども喜んで頂けるように、他の方より安く設定してあります。目安として基本的に故障したラジオの修復には、部品代や送料の他に5,000円を頂いております。(修理ランクB程度、作業間6時間以上12時間未満)ただし現状で音が出るmT管トランスレス・ラジオなどで、今後安全に使用するための保守・点検・清掃の場合や、軽微な故障の場合は4,000円、(修理ランクC程度、作業時間6時間未満)、すべての配線をやり直す必要のある戦前のラジオや、シャーシー再塗装や改造などで手間が掛かる修理の場合は6,500円(修理ランクA程度、作業時間12時間以上)、特に修復に時間が掛かったラジオの場合は8,000円(修理ランクA+程度、作業時間20時間以上)を目安として考えてください。修理ランクや、修復に掛かった部品代等は各ラジオ修復紹介欄に記載してあります。これでも掛かった時間などを考慮すると時給は高校生のアルバイトより安くなってしまいます。(笑) ご予算は依頼前ににお知らせください。予算を越えそうな場合はご連絡いたします。(普通、家電製品を修理に出すと、技術料名目で4,000〜6,000円程度と、かなりの金額がかかりますよね・・・。)
 <修理ランクの目安>
 A+ランク・・・作業時間20時間以上(作業5日以上)、特に修復に手間と時間が掛かったラジオ
 Aランク・・・作業時間12時間以上(作業3日間以上)、戦前のラジオなどで全ての配線をやり直す必要が有るラジオ、シャーシーやキャビネットの再塗装やマグネチックスピーカーの巻き直しなどで作業時間が掛かるラジオ、他に5球スーパーなどでも故障原因が複雑で修理に時間が掛かったラジオ、キットの組み立てなど。
 Bランク・・・作業時間6〜12時間(作業2日間)、通常のメーカー製のST管やmT管5球スーパーラジオなど。(再塗装作業のないラジオ)
 Cランク・・・作業時間6時間以下(作業1日間)、比較的新しいmT管トランスレスラジオで、現状音は出るが点検と清掃などのラジオ、軽微な故障の5球スーパーなど。

5.オプションとして、ST管ラジオで回路図が貼ってある場合のみシャーシー再塗装、木製キャビネット再塗装、マグネチックスピーカー巻き直しと再塗装、電源コードの新品旧式丸形プラグと袋打ちコードに交換、裏蓋の作製なども対応可能です。(各別料金) ただし木製キャビネットを再塗装する場合は一度塗装を剥がしますので文字などが消えてしまいます。全く同じ色にはできません。(骨董的価値にもご注意ください。)尚、当方の判断で出来ない場合もあります。
 シャーシー再塗装 : 2,000円(3〜4球ラジオ)〜3,000円(5〜6球スーパー・現在中止中!
 キャビネット再塗装 : 1,500円〜2,000円
 マグネチックスピーカーコイル巻き直し  : 2,000円〜3,000円
 電源コード新品丸形プラグと袋打ちコードへ交換 :1,000円(在庫確認要)
 サランネット張り替え : 300円
 裏蓋製作 : 1,000円
 ツマミ複製 : 1個400円〜500円程度
 ← 新品で旧式の丸形プラグと袋打ちコードの例
上@黒、器具用コード(戦前のエリミネーター等ラジオ向け)
下A袋打ち(戦前の並四や高一等ラジオ〜戦後ST管5球スーパーラジオ向け)

6.自分はラジオの修復には安心してお使い頂ける様に安全を第一に考えます。よって不良ではなくても信頼性の低い古い部品を新品の規格に十分余裕をもった部品に交換する場合があります。価格的にはたいした金額ではないので、出来るだけ内部は最新にします。これは部品の信頼性の問題からです。ただ全ての部品を新品に交換する訳ではありませんし、主要部品は当時のままの部品である事から、安全性の保証は出来かねます。よってラジオを使用する時は人の目が届く所で使用し、長時間の使用は出来るだけ避けて、使用しない時はコンセントを抜くなど安全に関しては特に注意してご自身の責任でご使用ください。また、安心してお使い頂ける様に各ラジオの絶縁試験を実施し、結果をご報告させて頂いております。(絶縁抵抗の試験結果に関しましては現状の状態を示すもので、今後の安全を保証するものではありません。)今まで、僕が修理した400台以上のラジオでは、現在まで発煙・発火などの事故は1台も起きておりません!

7.故障や不具合に関してはレストア後1ヶ月間は無償(金額優先の場合を除く)にて責任を持って対応させて頂きますが、真空管や当時の部品などは除外させて頂きます。その後は可能な限り修理させていただきますが、修理後1年間は修理の基本料(技術料)などは頂きません。(その場合は部品代と送料の実費のみお願いします。また、修理後1年以上経過したラジオについては、Cランク相当の修理基本料を頂きます。)真空管ラジオは新しい物で製造後40年程、古い物で製造後70年近く経過しています。当然部品の耐用年数はとっくに過ぎています。この点はご理解をお願いします。

8.保守用の(予備の)真空管をご希望の場合は一式で5,000〜10,000円以上しますが、特に戦前のラジオの真空管などは、貴重で高価で手持ちも少ない場合が多いので、販売店を紹介させて頂きます。現在、僕の所には保守用の真空管の在庫は1500本以上の在庫がありますが、いずれも貴重品なので真空管の寿命が来たときにお知らせ頂いてその時に交換した方が、ムダが無く効率が良いと思いますので、よろしくお願いします。

9.修復内容に関しては、順次HP上にてご報告いたします。また修復が完了した時点で、交換した部品の明細と金額・修復内容をご報告させていただきます。交換した部品も一緒にお送りさせて頂きます。修復内容をご確認頂き、納得して頂いた場合は部品代+送料+手数料を銀行口座振り込み又は郵便振替又は現金書留にて1週間以内に送金をお願いします。万が一修復内容にご不満がある場合は、不満の内容をお知らせください。今後の対策として、善処いたします。(今まで、不満をおっしゃった方はありませんでしたが・・・。)また、FM付きのラジオの場合、FM回路のフロントエンド部分は分解出来ない構造ですので、この部分に不具合がある場合は、FMのみ修復不能の場合がありますので、ご了承お願いします。

 せっかくラジオを修理してお送りしたのに、到着のご連絡メールも、入金もしばらく無い方が過去に数名程いらっしゃいましたので、恐れ入りますが初めての方は、入金を確認してから修理済みのラジオを送付する方法に変更させて頂きます。いろいろとご都合が有るかとは思いますが、よろしくご理解をお願いします!(いろいろとお忙しいかと思いますが、到着のご連絡と入金の予定位は、当日か翌日までにご連絡をお願いします。連絡の無い方がいらっしゃるとは、本当にがっがりです。)

10.修理を依頼される場合、ラジオの状態と故障の症状がわかれば出来るだけお知らせください。また写真などがあればお願いします。場合によっては修理が難しい場合があるかもしれませんので、よろしくお願いします。また、写真はサイズの小さな物をお願いします。(640×480ピクセル程度を2〜3枚まで)大きな写真は自動的にフィルターで落とされますので、届きません。

11.修理に掛かる部品代は、症状によって大きく左右されます。中でも主要部品の真空管や、トランス類が故障してと大変高価になる場合があります。(マジックアイや、骨董真空管などは、1本3,000円以上します。mT管は安いです。)また改造してあるラジオを元の回路に戻す場合などはどうしても高価になってしまいます。修理のご予算を教えて頂けれは助かります。(今まで修復を依頼された方で、安いもので送料や手数料などすべて込みで4,500円程度高いものですべて込みで20,000円程度とかなりの幅があります。戦前のラジオでも、保存状態の良い物は安くなります。)各ラジオの紹介に修復実費金額と修理ランクを表示してありますので、参考にされてください.。マジックアイの交換は、4000円と大変高価です。代用品として、GT管タイプの6E5Cや1629は、1本2,500円〜で入手出来る場合があります。ただしソケットの交換が必要です。これで良ければ在庫があります。価格はお問い合わせください。)

12.現在故障はしていないが、今後末永く使っていくための保守・点検と清掃のみや、ラジオキットの組み立ても歓迎いたします。

13.当方では修理完了後、各種調整を実施してから1時間程度動作させて問題なければ修理完了としてお送りさせて頂いておりますが、大部分の真空管ラジオは故障してから何年間も通電されずに放置された物です。眠っていた部品が、修理して1時間程度の使用で電気的に性能が安定するとは限りません。お送りしてから使っていると、しばらくして問題が出てくる場合も十分考えられます。何分古い物です。その点ご理解くださいます様、お願いいたします。(不都合が出てきましたら、責任を持って対応いたします。)

14.修復した真空管ラジオは、回路も性能も当時のままです。よって特に戦前型の並三・並四・高一などのストレート系ラジオは感度も分離も音も現代のラジオと比べて性能は格段に劣ります。戦前のラジオは、標準アンテナ(高さ8m 水平部長さ12m)を取り付ける事を前提として設計されておりますので、場所によっては大きなアンテナを付けないとうまく受信出来ない事もあり得ます。(特に鉄筋の建物の場合や、電波が弱い地域など・・・)その点は、ご理解・ご了承ください。そんな場所にお住まいの方々にお奨めのAMアンテナはこちら

15.若い学生の方々が真空管ラジオなどに興味を持たれて、今後の修復技術を継承して頂く為にも、小中学生の依頼者の方々は修復基本料を1/3に、高校生の依頼者の方は修復基本料を1/2に減免させて頂きます。年齢を証明できる物があればコピーお送りください。そして、是非とも真空管ラジオの修復技術を後世に継承してください!!!
また、僕は沖縄病患者であり、沖縄が大好きで沖縄はもう10回以上訪問し、”でーじ”お世話になっております。そこでわざわざ沖縄県から修理依頼をなされた”うちなんちゅ”の方、”やまと”にお住まいでも本籍地が沖縄県の方などの方々には、”いちゃりばちょーでー”の気持ちを込めて、修復基本料を2/3に減免いたします!”ちばりよー”、沖縄!
(ただし、サービスは1度限りとさせて頂きます。また、他の修理依頼品がある場合は、そちらを優先させて頂きます。)

16.修復は喜んで頂ける様に丁寧に実施しますが、すべて新品になる訳ではありません。多少のキャビネットの傷や塗装ムラ、ボリュームのガリ、ダイアル目盛りのズレ、スピーカーのコーン紙の破れ、etc等々・・・、実使用上で問題のない程度の些細な問題があるかもしれません。あくまでも骨董品です。完璧な物を求める方、何かとクレームを付ける方、あまり細かな事を気にする方等はご遠慮願います。どうぞご理解お願い致します。もっとも実使用上問題がある程度の問題が発生した場合は、責任をもって対応させていただきます!

17.自分は真空管ラジオの修復で、儲けようなどとは考えておりません。逆に修復の楽しみを提供して頂けるのですから、ありがたいと考えております。よって、出来るだけ安く、満足して頂ける様な修復を心がけておりますので、よろしくご理解ください。ただし、あくまで趣味で実施している関係上、あまりにも一方的なご要望には対応できませんので、ご了承お願いします。

 ← 絶縁耐圧試験装置、日置3159

18.2001年4月1日より、電気用品安全法が施行され、2006年4月1日よりPSEマークの無い電気製品の製造・輸入・販売ができなくなってしまいました。この法律にへの対応もまとめました。こちらもご覧ください。当方は業者として真空管ラジオの修理を実施している訳ではありませんが、安全の為に電気用品安全法第8条の特定電気用品以外の自主検査(中古のラジオ受信機に丸PSEマークを添付するのに求められる試験)に相当する試験を実施して、結果をお知らせしております。業者として登録すれば、丸PSEマークを添付できる訳ですが、PSEマークを添付するという事は、万が一事故が起こった時に、損害賠償の責任を負うという事になります。古い真空管ラジオにそこまでの安全性を保証し、損害への責任を取るなどという事は、個人では到底出来ません。ご理解をお願いします。


一応僕は、「電気用品安全法講習会」も受講しました。

19.オマケのオプションサービスとして、5球スーパーラジオの周波数表示のダイアル照明用の豆電球を、約1.5倍の明るさの電球に交換することと、赤や緑のカラー電球に交換する事も可能です。電球1個に付き+70円で対応致します。ご希望であればおっしゃってください。ただし数に限りがあります。ただし、トランスレスラジオ戦前のラジオでは、対応出来ません。(現在は在庫切れで中止中です)

20.僕のHPの主旨はトップページにも記載して有ります様に、後世に真空管ラジオの修理技術を継承してゆくことです。単なるラジオの修理屋として、儲けようとは思ってはおりませんので、お一人様から修理依頼を受けられるラジオは、最大10台までとさせて頂いております。それ以降は殿堂入りとさせて頂き、ご自分で修理をお願いします。どうぞ僕のHP開設の主旨をご理解くださいます様、よろしくお願いします。

 
21.この度、真空管試験器NRI-70真空管試験機TV−7/Uを入手しましたので、サービスの一環として、従来の絶縁試験結果のお知らせに追加して、現在の真空管の状態の試験結果をお知らせする事にしました。寿命が近い真空管は、保守球を用意するなど、交換の目安としてください。尚、試験器が対応していない古典真空管も一部ありますので、その品種に関してはご容赦ください!

22.不幸にして輸送時の事故が発生する確率は、残念ながら0ではありません。基本的に当方では、お送り頂いた時と同じ状態で梱包して返送しておりますが、輸送時の事故に関しては僕は責任を負えません。輸送会社でも保険を掛けない場合は、破損部分の全額を補償してくれる訳ではありません。そんな訳で、輸送時のトラブルを防止するために、ラジオを送って頂く時は、相応の金額の保険を掛けてお送り下さい。保険付きでお送りして頂いた場合は、こちらからも同じ金額の保険を掛けて返送します。無保険でお送り頂いた時は、こちらからも無保険で返送いたしますが、その場合は輸送時の事故に関しては、一切ノークレームでお願いします!トラブル防止の為、ご了承よろしくお願いします。梱包は丁寧に、慎重にお願いします。なお、指定配達時間は16〜18時でお願いします。併せて伝票番号もお知らせください。よろしくお願いします。発送前に、こちらの注意事項もお読みください!

23.お送り頂いた、住所・氏名・電話番号・メールアドレスなどの個人情報はラジオの返送時にのみ使用し、他の目的には一切使用しません。代金をお支払い頂けない場合を除いて、第三者に勝手に開示することは絶対にありません。当方はウイニーなどのファイル交換ソフト等は一切使用してません。またウイルス対策も万全を心がけております。個人情報漏洩には、特に気をつけておりますので、ご安心ください!

 以上、長々と書いてしまいましたが自分としては、商売ではないですし、依頼主の方に喜んで頂ければそれでいいと考えておりますので、堅苦しく考えずにお気軽にメール頂ければと思います。ご意見やご要望などもご遠慮なくお知らせください。どうぞよろしくお願いします。

上記納得されましたらメールフォームにて予算や希望内容などをご連絡ください。こちらからメールしますので別途住所までラジオをお送りください。お待ちしております。(到着時間指定は16〜18時でお願いしますが、なるべく早くお送りください。よろしくお願いします。)なお、修理の正式依頼から1週間経ってもラジオもメールが届かない場合は、キャンセルとさせて頂きます。それ以降は、一切修理はお引き受け致しません


万が一、上記内容にご納得されない場合は、他の方にご相談されては如何でしょうか?

当方の受け取り場所は「北東北」の秋田県秋田市です。尚、輸送途中の破損事故などを防止の為に、佐川急便並びに西濃運輸での送付はご遠慮頂きます様、お願いします。(関係者の方がおられましたら、失礼しました!)また梱包はしっかりと、ラジオは横にせずにお送りください。(真空管の破損防止のため)よろしくお願いします。

納期は、通常であれば2週間程度を目安としてください。依頼品で修理予約待ちのラジオがあったり、不在の週があれば更に遅くなる場合があります。

 以上です。  長文を最後までお読みくださいまして、誠にありがとうございました。

上記納得して、正式に修理依頼を申し込む場合や、依頼前にお見積もりやご相談などのお問い合わせは、メールフォームにて、お気軽にご連絡ください。よろしくお願いします。荷物の発送前に、必ずこちらの注意事項もお読みください。

指定配達時間は、16〜18時で指定頂けると幸いです。併せて伝票番号もお知らせください。よろしくお願いします。


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