戦後mT管トランスレススーパーラジオその3


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戦後(昭和30年〜昭和40年頃)のmT管トランスレススーパーラジオです。
ラジオはやがて1家に1台の時代から、1人に1台の時代へ。トランスを省略して、小型に安価になりました。マジックアイも省略され、初期は木製のキャビネットでしたが、その後はプラスチックの小型キャビネットで、スピーカーも10cm程度の小型の物になりました。最新の物は、セレン整流器による整流が行われ、FM放送も受信できる3バンド6球スーパーが登場しました。その頃はトランジスターラジオも実用化されましたが、まだまだ高価だった様です。

★ 修復真空管ラジオ紹介

  120.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやQ、5YC−606」その1 (修理依頼品)

   → 修復内容詳細

  121.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやD、5MB−56」 (修理依頼品)

   → 修復内容詳細

  122.松下電気産業(NATIONAL)「RE−860」その1 (修理依頼品)

   → 修復内容詳細

  123.松下電器産業(NATIONAL)「CA−365」 (修理依頼品)

   → 修復内容詳細

  125.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやLS、5AD−128」 (修理依頼品)

   → 修復内容詳細

  128.三洋電機(SANYO)「SF−49」 (修理依頼品)

   → 修復内容詳細

  129.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやPS、5LQ−218」 (修理依頼品)

   → 修復内容詳細

  133.早川電機工業(SHARP)「5P−78」 (修理依頼品)

   → 修復内容詳細

  135.STAR−LITE「形式不明」 (修理依頼品)

   → 修復内容詳細

  139.三菱電機(MITSUBISHI)「5P−468」その2 (修理依頼品)

   → 修復内容詳細

  144.日本ビクター(Victor)「6A−22」 (寄贈品)

   → 修復内容詳細

  149.三洋電機(SANYO)「SF−75」 (修理依頼品)

   → 修復内容詳細

  150.八欧電機(GENERAL)「5MA−508」 (修理依頼品)

   → 修復内容詳細

  151.三洋電機(SANYO)「SF−24」 (修理依頼品)

   → 修復内容詳細

  152.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやOS、5LR−287」その2 (修理依頼品)

   → 修復内容詳細


★ コラムと関連リンク集

★ 戦前並三、並四、高一等ストレート受信機系ラジオその1

★ 戦前並三、並四、高一等ストレート受信機系ラジオその2

★ 戦前並三、並四、高一等ストレート受信機系ラジオその3

★ 戦前並三、並四、高一等ストレート受信機系ラジオその4

★ 戦前並三、並四、高一等ストレート受信機系ラジオその5

★ 戦後ST管5球スーパートランス付き系ラジオその1

★ 戦後ST管5球スーパートランス付き系ラジオその2

★ 戦後ST管5球スーパートランス付き系ラジオその3

★ 戦後ST管5球スーパー トランス付き系ラジオその4

★ 戦後ST管5球スーパー トランス付き系ラジオその5

★ 戦後ST管5球スーパー トランス付き系ラジオその6

★ 戦後mT管5球スーパートランス付き系ラジオその1

★ 戦後mT管5球スーパートランス付き系ラジオその2

★ 戦後mT管5球スーパートランス付き系ラジオその3

★ 戦後mT管5球スーパートランスレス系ラジオその1

★ 戦後mT管5球スーパートランスレス系ラジオその2

★ 戦後mT管5球スーパートランスレス系ラジオその3

★ 戦後mT管5球スーパートランスレス系ラジオその4

★ 戦後mT管5球スーパートランスレス系ラジオその5

★ 戦後mT管5球スーパートランスレス系ラジオその6

★ 自作真空管ラジオとその他のラジオその1

★ 自作真空管ラジオとその他のラジオその2

★ 自作真空管ラジオとその他のラジオその3

★ 自作真空管ラジオとその他のラジオその4

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誠文堂新光社から2007年11月16日に発売の「真空管ラジオ製作ガイド」と、2008年12月17日発売の「ゲルマラジオ製作徹底ガイド」と、2009年10月22日に発売の「真空管レフレックスラジオ実践製作ガイド」と、CQ出版社から2010年4月19日発売の「CQハムラジオ」の一部を執筆させて頂きました。是非とも1冊ご購入をお願いします!


120.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやQ、5YC−606」その1 (修理依頼品・修復費用約1,500円、修理ランクC、修復自己満足度点数80点)

   ← クリックすると、修復内容詳細がご覧になれます。

昭和35年(1960年)頃製造、mT管トランスレス、5球スーパーヘテロダイン方式
使用真空管 : 12BE6(周波数変換)、12BA6(中間周波数増幅)、12AV6(検波&低周波増幅)、30A5(電力増幅)、35W4(整流)
レストア内容 : 全ペーパーコンデンサー&電解コンデンサー交換、一部抵抗交換、電源コード交換、パイロットランプ交換、他点検&清掃
 よく見かける、オーソドックスなラジオである。電源を入れたら、ヒューズが飛んだそうなので、何処かに故障があるらしい。最近調子の悪いラジオの修理が続いたので、このラジオはすぐに直ったので気持ちが良い!修復に関して詳しくはこちら。現在は依頼人宅で毎日活躍中?

かなりやQ回路図

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121.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやD、5MB−56」 (修理依頼品・修復費用約1,000円、修理ランクC、修復自己満足度点数75点)

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昭和31年(1956年)頃製造、mT管トランスレス、5球スーパーヘテロダイン方式
使用真空管 : 12BE6(周波数変換)、12BD6(中間周波数増幅)、12AV6(検波&低周波増幅)、35C5(電力増幅)、25M−K15(整流)
レストア内容 : 全オイルコンデンサー交換、電源コード交換、ヒューズ交換、他点検&清掃
 お近くの方から修理を依頼されたラジオである。初期のかなりやシリーズである。コンデンサー等交換したらしいが、受信できないそうである。貴重な整流管25M−K15に代わって、35W4が付いている。修復に関して詳しくはこちら。現在は依頼人宅で毎日活躍中?

 このラジオに関しては、「かなりやのお宿」の佐藤様のページにも紹介があります。ご覧ください。

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122.松下電気産業(NATIONAL)「RE−860」その1 (修理依頼品・修復費用約1,500円、修理ランクC、修復自己満足度点数80点)

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昭和37年(1962年)頃製造、mT管トランスレス、FM付き6+1球スーパーヘテロダイン
使用真空管 : 17AB9(FM用高周波増幅&周波数変換)、12BA6(FM用中間周波数増幅)、12BE6(AM用周波数変換)、12BA6(FM&AM用中間周波数増幅)、12AV6(低周波増幅)、30A5(電力増幅)、12Z−E8(同調指示)、(ダイオードによる整流)
レストア内容 : 全オイルコンデンサー交換、ボリューム交換、整流器交換、電源コード交換、他点検&清掃
 状態が良さそうな3バンドFM付きレス機である。珍しいmT管10ピンの17AB9が使われている。一応鳴るそうであるが、末永く使いたい為に、点検を依頼される。修復に関して詳しくはこちら。現在は依頼人宅で毎日活躍中?

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123.松下電器産業(NATIONAL)「CA−365」 (修理依頼品・修復費用約4,500円、修理ランクB、修復自己満足度点数75点)

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昭和35年(1960年)頃製造、mT管トランスレス、5球スーパーヘテロダイン方式
使用真空管 : 12BE6(周波数変換)、12BA6(中間周波数増幅)、12AV6(検波&低周波増幅)、30A5(電力増幅)、35W4(整流)
レストア内容 : 全ペーパーコンデンサー&電解コンデンサー交換、真空管交換、IFT交換、電源コード交換、パイロットランプ交換、出力トランス交換、他点検&清掃予定)
 電源コードが切られている、またまた怪しそうなラジオがやってきた。一度、修理された跡がある。出力トランスの1次側が断線していたり、IFTや真空管も不良でかなり状態が悪く、修理には大変苦労した。修復に関して詳しくはこちら。現在は依頼人宅で毎日活躍中?

標準トランスレス5球スーパー回路図

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125.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやLS、5AD−128」 (修理依頼品・修復費用約1,500円、修理ランクB、修復自己満足度点数75点)

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昭和33年(1957年)頃製造、mT管トランスレス、5球スーパーヘテロダイン方式
使用真空管 : 12BE6(周波数変換)、12BA6(中間周波数増幅)、12AV6(検波&低周波増幅)、30A5(電力増幅)、35W4(整流)
レストア内容 : 全ペーパーコンデンサー&電解コンデンサー交換、一部抵抗交換、電源コード交換、パイロットランプ交換、ダイアル糸張り替え、他点検&清掃
 修理を途中で投げ出した様な、怪しいラジオがやってきた。修理には大変苦労した。修復に関して詳しくはこちら。現在は依頼人宅で毎日活躍中?

 このラジオに関しては、「かなりやのお宿」の佐藤様のページにも紹介があります。ご覧ください。

標準トランスレス5球スーパー回路図

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128.三洋電機(SANYO)「SF−49」 (修理依頼品・修復費用約2,000円、修理ランクC、修復自己満足度点数75点)

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昭和35年(1959年)頃製造、mT管トランスレス、5球スーパーヘテロダイン方式
使用真空管 : 12BE6(周波数変換)、12BA6(中間周波数増幅)、12AV6(検波&低周波増幅)、30A5(電力増幅)、35W4(整流)
レストア内容 : 全ペーパーコンデンサー&オイルコンデンサー交換、電源コード交換、パイロットランプ交換、他点検&清掃
 フリーマーケットで購入したが、最近になって漏電ブレーカーが動作するとの事で、修理にやって来た。修復に関して、詳しくはこちら。現在は依頼人宅で毎日活躍中?

標準トランスレス5球スーパー回路図

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129.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやPS、5LQ−218」 (修理依頼品・修復費用約1,500円、修理ランクC、修復自己満足度点数75点)

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昭和38年(1963年)頃製造、mT管トランスレス、5球スーパーヘテロダイン方式
使用真空管 : 12BE6(周波数変換)、12BA6(中間周波数増幅)、12AV6(検波&低周波増幅)、30A5(電力増幅)、35W4(整流)
レストア内容 : 全ペーパーコンデンサー&電解コンデンサー交換、一部抵抗交換、電源コード交換、パイロットランプ交換、他点検&清掃
 プリント基板を使用した比較的新しいラジオであるが、発振が見られるというラジオが修理にやってきた。修復に関して、詳しくはこちら。現在は依頼人宅で毎日活躍中?

標準トランスレス5球スーパー回路図

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133.早川電機工業(SHARP)「5P−78」  (修理依頼品・修復費用約2,000円、修理ランクC、修復自己満足度点数75点)

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昭和34年(1959年)頃製造、mT管トランスレス、5球スーパーヘテロダイン方式
使用真空管 : 12BE6(周波数変換)、12BD6(中間周波数増幅)、12AV6(検波&低周波増幅)、35C5(電力増幅)、35W4(整流)
レストア内容 : 全ペーパーコンデンサー&電解コンデンサー交換、ボリューム交換、電源コード交換、他点検&清掃
 最初は鳴っていたが、しばらくして鳴らなくなったというラジオが修理にやってきた。修復に関して、詳しくはこちら。現在は依頼人宅で毎日活躍中?

標準トランスレス5球スーパー回路図

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135.STAR−LITE「形式不明」  (修理依頼品・修復費用約1,000円、修理ランクC、修復自己満足度点数75点)

   ← クリックすると、修復内容詳細がご覧になれます。

昭和36年(1961年)頃製造、mT管トランスレス、5球スーパーヘテロダイン方式
使用真空管 : 12BE6(周波数変換)、12BA6(中間周波数増幅)、12AV6(検波&低周波増幅)、50C5(電力増幅)、35W4(整流)
レストア内容 : 電解コンデンサー交換、ボリューム交換、電源コード交換、ヒューズ取り付け、他点検&清掃
 ものすごく小型のラジオである。一応鳴るが、音量が絞りきれなかったり、音が歪んだり、感度がイマイチだったりで、修理と点検を依頼される。中を開けてびっくり、ものすごい手抜き回路だった・・・。修復に関して、詳しくはこちら。現在は依頼人宅で毎日活躍中?

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139.三菱電機(MITSUBISHI)「5P−468」その2 (修理依頼品・修復費用約1,600円、修理ランクC、修復自己満足度点数80点)

   ← クリックすると、修復内容詳細がご覧になれます。

昭和34年(1959年)頃製造、mT管トランスレス、5球スーパーヘテロダイン方式
使用真空管 : 12BE6(周波数変換)、12BA6(中間周波数増幅)、12AV6(検波&低周波増幅)、30A5(電力増幅)、35W4(整流)
レストア内容 : 全ペーパーコンデンサー交換、他点検&清掃
 オークションで入手したが、状態が良くないとの事で、修理&点検を依頼される。修復に関して、詳しくはこちら。現在は依頼人宅で毎日活躍中?

 このラジオに関しては、がらくた修理の部屋にも紹介があります。ご覧ください。

標準トランスレス5球スーパー回路図

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144.日本ビクター(Victor)「6A−22」 (寄贈品・修復費用約1,500円、修理ランクC、修復自己満足度点数70点)

   ← クリックすると、修復内容詳細がご覧になれます。

昭和36年(1961年)頃製造、mT管トランスレス、5+1球スーパーヘテロダイン方式
使用真空管 : 12BE6(周波数変換)、12BA6(中間周波数増幅)、12AV6(検波&低周波増幅)、30A5(電力増幅)、35W4(整流)、6M−E10(同調指示)
レストア内容 : 全ペーパーコンデンサー交換、他点検&清掃
 マジックアイ付きのセミトランスレスのラジオである。物置の整理をしていたら、一緒に使っていたレコードプレーヤーと共に、元箱付きで出てきたとの事で、長崎県のT.S様から寄贈されました。本当にありがとうございました!修復に関して、詳しくはこちら。現在は冬眠中。(保守球一式確保済み)

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149.三洋電機(SANYO)「SF−75」  (修理依頼品・修復費用約2,000円、修理ランクC、修復自己満足度点数70点)

   ← クリックすると、修復内容詳細がご覧になれます。

昭和34年(1959年)頃製造、mT管トランスレス、5+1球スーパーヘテロダイン方式
使用真空管 : 12BE6(周波数変換)、12BD6(中間周波数増幅)、12AV6(検波&低周波増幅)、30A5(電力増幅)、19A3(整流)、6M-E10(同調指示)
レストア内容 : 全ペーパーコンデンサー交換、ダイアル糸張り替え、パイロットランプ交換、電源コード交換、他点検&清掃
 一応鳴るそうであるが、ダイアル糸が切れており、安全に使用する為に修理&点検を依頼される。修復に関して、詳しくはこちら。現在は依頼人宅で毎日活躍中?

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150.八欧電機(GENERAL)「5MA−508」  (修理依頼品・修復費用約2,500円、修理ランクC、修復自己満足度点数75点)

   ← クリックすると、修復内容詳細がご覧になれます。

昭和34年(1959年)頃製造、mT管トランスレス、5球スーパーヘテロダイン方式
使用真空管 : 12BE6(周波数変換)、12BA6(中間周波数増幅)、12AV6(検波&低周波増幅)、30A5(電力増幅)、35W4(整流)
レストア内容 : 全ペーパーコンデンサー交換、パイロットランプ交換、電源コード交換、他点検&清掃
 一応鳴るそうであるが、安全に使用する為に修理&点検を依頼される。修復に関して、詳しくはこちら。現在は依頼人宅で毎日活躍中?

標準トランスレス5球スーパー回路図

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151.三洋電機(SANYO)「SF−24」  (修理依頼品・修復費用約1,500円、修理ランクC、修復自己満足度点数70点)

   ← クリックすると、修復内容詳細がご覧になれます。

昭和34年(1959年)頃製造、mT管トランスレス、5球スーパーヘテロダイン方式
使用真空管 : 12BE6(周波数変換)、12BA6(中間周波数増幅)、12AV6(検波&低周波増幅)、30A5(電力増幅)、35W4(整流)
レストア内容 : 全ペーパーコンデンサー交換、パイロットランプ交換、電源コード交換、他点検&清掃
 一応鳴るそうであるが、安全に使用する為に修理&点検を依頼される。修復に関して、詳しくはこちら。現在は依頼人宅で毎日活躍中?

 このラジオに関しては、ラジオ工房にも紹介があります。ご覧ください。

標準トランスレス5球スーパー回路図

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152.東京芝浦電気(TOSHIBA)「かなりやOS、5LR−287」その2  (修理依頼品・修復費用約1,200円、修理ランクC、修復自己満足度点数75点)

   ← クリックすると、修復内容詳細がご覧になれます。

昭和34年(1959年)頃製造、mT管トランスレス、5球スーパーヘテロダイン方式
使用真空管 : 12BE6(周波数変換)、12BA6(中間周波数増幅)、12AV6(検波&低周波増幅)、30A5(電力増幅)、35W4(整流)
レストア内容 : 全ペーパーコンデンサー&ケミコン交換、電源コード交換、他点検&清掃
 通電したが鳴らなかったとの事で、今後安全に使用するために修理を依頼される。何とブロック型ケミコンが破裂していた!修復に関して、詳しくはこちら。現在は依頼人宅で毎日活躍中?

 このラジオに関しては、ラジオ工房にも紹介があります。ご覧ください。

標準トランスレス5球スーパー回路図

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不明なラジオの用語は、新ラジオ用語辞典を参照ください。
ラジオの歴史は、ラジオ歴史館を参照ください。

誠文堂新光社から2007年11月16日に発売の「真空管ラジオ製作ガイド」と、2008年12月17日発売の「ゲルマラジオ製作徹底ガイド」と、2009年10月22日に発売の「真空管レフレックスラジオ実践製作ガイド」と、CQ出版社から2010年4月19日発売の「CQハムラジオ」の一部を執筆させて頂きました。是非とも1冊ご購入をお願いします!


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